高齢になると保険料が高くなる上に入れる保険が少なくなります。まだ若い今こそ保険の見直し時期だと思います。

知っておきたい・保険に加入できないパターン
知っておきたい・保険に加入できないパターン

高齢になると高くなる保険の支払額

知っておきたい・保険に加入できないパターン
保険を見直さなくては、と思いながらも何もしないまま時間だけが過ぎていく人が多いと思います。実際、私もそうです。今の主人の生命保険は家計に見合わず高額なもので年払いの支払い月が来るたびに、見直してよかったと後悔します。今のは就寝ではないので早く就寝に切り替えなくてはいけないと思っています。しかも、義家族の付き合いのある保険会社で一般と比べて内容の割りに高めの支払額、必要以上の保障がされています。家計を考えると少しでも安い支払額、ランクを落として最低限の保障がされている保険を探しています。

主人の保険のことは未だに義母が実権を持っており、保険会社を変えようとすることに反対しています。保険会社を変えると手続きが面倒だとか、一から信頼関係を気づかなくてはいけないので、今の義母の友人がいる保険会社のままでいることを勧めてきます。ですが、高齢になり、いざ保険を変えるとなると支払い額も増え、入れる保険も限られて来ます。まだ、ぎりぎりの20代のうちに見直したいと思っています。支払い額が変わり家計が楽になると思えば少し面倒な手続きも出来ますし、信頼関係と言ってもどの保険会社も仕事なのでちゃんと対応してくれるはずです。保険の見直しを考えている私たちの一番の障害は義母です。私たちを思っての義母の行動でしょうが、保険は長く付き合わなくてはいけないのでしっかりといろんな保険会社について調べ、義母を説得中です。

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